パチカ・アサラト パチカ<BR>アサラト,テレヴィ
西アフリカの楽器?で国や地域により呼び名が違います。
【バティカ・ブラ・パチカ・パチカ・アサラ・,テレヴィ】
手の指に引っ掛けて二つの玉を"カチカチ"と鳴らしたい、振って音を出します。
パチカ(アサラト)は、西アフリカ原産の打楽器です。
西アフリカで育つ木の実に穴を開け中に植物の種を入れ二つの木の実の穴に紐を通した物。
国や地域に寄って色々な呼び名がありアサラト、テレヴィ、バチカ、バティカなどと言われています。
音の鳴らし方、遊び方は、シンプルなものでアフリカっぽい楽器です。
一般的なアサラトの鳴らし方は、人さし指と中指の間に紐をはさんで手で握り、手の甲の方に紐を長く垂らしてもう片方の木の実を振って木の実と木の実を当てながら音を出す。
手を平らに指先まで伸ばし前後に振ると垂らした方の木の実を手の周りで回す.
又、木の実を振るだけで中の種がシャカシャカと鳴る。
これらの音を組み合わせてリズムよく演奏するようだ。
アサラトは天然の素材で作られている為、大きさ、音、形や又紐がそれぞれ違います。
ご了承下さい。
| 商品名 | 単価 | 画像 | 在庫 | 数量 | かごへ |
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